2016-1-17 いい話,役立つ
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「目が見えません。お恵みを・・・」

路上で募金を集める男性が紙に掲げています。

でも、お金は調子よく集まりません。


そこに通りすがりのサングラスをしたカッコイイ女性が現れて、サラサラと言葉を書き換えます。


道ゆく人たちは、その言葉を見て、次々と募金をしはじめたのです。。。


後日、ふたたびサングラスの女性が盲目の男性の前を通りがかった。


盲目の男性:「ありがとう。看板に何をしたんだい?」


サングラスの女性:「同じことを書いただけよ。ただ、違った言葉を使ったの」


少し違った言葉にするだけで、こんなに大きな違いを生むなんて!

サングラスの女性はいったい看板に何を書いたのでしょうか?

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